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こいとはどんなものかしら

どうもこんばんは、かいむんです。
いつの間にか12月も中旬になってしまい
慌てて色々と作業中…。

あ、そだそだ。
お友達の三国志対戦3プレイ動画に絵を寄稿しました~。
サムネと小喬さん立ち絵です。
良かったら見てやってくださいませ(土下座)


さて、久しぶりにソナーニルの感想です。
今日は西の魔女さんのターン!














という訳で6章の感想です。
西の魔女さんはその名前からてっきり
オズの魔法使いまんまなのかなと思っていたのですが
まさかあしながおじさんネタだったとは…
いやー、懐かしい、昔アニメとかやってましたね。
そういえばオチは知ってるんですが
アニメも原作も読んだ事ないのでした。
ジュディさんは文章の才能があるから援助してもらってたんですね。
巷ではロリコン扱いされがちなおじさまですが(苦笑)
彼女の才能に惚れて援助をされていたのなら納得出来るなあ…。
というか普通にファンだったんじゃないかしら、初めは。
生で会っちゃったら好きになっただけというか

とと、元ネタの方に話が移っちゃいましたw
ソナーニルでの彼女達はお付き合いしたばかりの時期に
あんな事になったのですね…。
付き合ってばかりでとてもシアワセで、
「こんな事ならもっと早くこうなっていたら良かったのに」
という中で…ううっ、欝い。
長年自分を支え、そして恋人になった彼だからこそ
あんなに一途にすがり、面影を求めていたのかもしれませんね。
そこにはひょっとしたら罪悪感もあったのかも…ですが。

そろそろ恋という感情に芽生え始めてきたリリィさんに
彼女の存在は強烈でしたでしょうね。
っていうかリリィさん、綺麗だとは思ってたんでしょうが
かなりガン見してて笑いました(笑)
まあ、普通の情事でもアレなのにそれ以上に
ショッキングな光景ではありましたけどね…。

そしてリリィさんの正体のネタばらし。
うーん、なんだろ…薄々予想は付いていたのですが
ああいう風にハッキリ言われちゃうとこっちも
かなりガーンときちゃいましたね…。
そりゃAさんも言えないわな。
もっとも、彼の場合時期早々だと思って今まで言わなかったのか、
リリィが事実に打ちのめされるのを見るのが嫌だったのか…
ああ、でも魔女の言葉を聞くと選択したリリィを見た時に
凄い残念そうな顔をしていたから後者かな、やっぱ。

なんだかんだでジュディさんのそれは
最早生き地獄と化していたので
決着をつけてあげたのはまあ良かったのかな…。
リリィが来なかったらずっと彼氏だかなんだかよくわかんないのと
気持ちをごまかしながらずっと一緒にいたであろうし。
リリィちゃんありがとう、そして頑張れ。
旅の終わりはもうすぐ、もうすぐ。


そういやジュディさんが魔女って言われる理由って
言葉に力があるから?ほら、文章の才能で援助を受けてたくらいですし。
白いあれとどうたらこうたらってのは噂にはなってたのかなあ…。
なってたらもちろんそう言うのもあるんでしょうが。
そういや公園の管理事務所にお勤めってのは原作でもあるのかしら?

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